国産馬(サラブレッド)の胎盤(プラセンタ)のみを使用したプラセンタEX100

プラセンタEX100

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馬プラセンタ・プラセンタEX100の特徴

プラセンタEX100の特徴

プラセンタEX100は希少なプラセンタ|国産サラブレッド 馬プラセンタ
国産サラブレッド馬

ヒト由来のプラセンタは、日本国内では現在、医薬品のみの使用となっており、牛の場合はBSE(狂牛病)や口蹄疫の問題により使用が禁止され、豚の場合も、インフルエンザや口蹄疫などで安全性に問題があり、羊の場合もスクレイピーという牛にとってのBSE(狂牛病)のような病気にかかってしまうおそれがあり、安全性に問題があります。
その点、馬は他の動物に比べて、病気感染に大変デリケートであるため、それを熟知している生産地には、独自の病気感染防止網が巡らされた徹底した衛生管理システムが備わっており、安全面もしっかりしています。

安心できる国産の馬プラセンタを作るには、明確なトレーサビリティ(生産履歴)が重要なのです。

プラセンタEX100では、食肉用の馬ではなく、競走馬であるサラブレッドの胎盤を使用しています。食肉用の場合、成体まで成長した馬をモンゴルから輸入したり、馬を肥やすために栄養過多になりやすいという問題があります。しかしサラブレッドの場合なら、親馬の生産履歴(頭数や産地など)のトレース(流通)確認ができます。
また、食肉用の馬から出る胎盤は、脂質の比率が多いのに比べ、サラブレッドの胎盤は肉質がしっかりしており、有効成分も多く、洗浄後でも成分が洗い流されることなく保持されます。

ナノ化されたプラセンタで吸収率がUP

プラセンタの品質を左右するのは抽出技術。ニオイ低減も含めた特殊な抽出技術は、長年の製造技術が必要です。
また、プラセンタが効率よく吸収されやすいよう、低分子化する技術も重要なのです。
プラセンタEX100では、製薬メーカーによる医薬品の抽出方法に準拠した特殊製法技術を採用。
プラセンタエキスの低分子化(新開発のナノ技術)により吸収率がアップ。たいへん浸透性に優れています。

アミノ酸含有量比較 プラセンタEX100なら豚プラセンタよりもアミノ酸含有量が約300倍もあります。

馬プラセンタは、市場によく出回っている豚プラセンタよりも、アミノ酸含有量が約300倍もあります。
その上、必須アミノ酸もすべて含まれています。
日本にいるサラブレッドは、8000~8500頭。
そのうち、胎盤をもつ馬は約2000頭。
プラセンタEX100では、その中から厳選された約500頭のサラブレッドの胎盤を使用しています。

赤ワインポリフェノールを特異的に抽出|赤ワインエキス(レスベラトロール)

赤ワインエキスは最近とても注目されてきております。使用しております赤ワインエキスは赤ワインを活性炭カラムを使用して分離抽出することによってレスベラトロールなどの特殊な赤ワインポリフェノールを特異的に抽出しております。
レスベラトロールをターゲットとしてポリフェノールを分離抽出しているため、ポリフェノールを高含有しております。

低分子化だから吸収率UP|フィッシュコラーゲン

コラーゲンは大きく分けると動物由来と魚由来に分けられます。動物由来は豚皮由来のコラーゲンが大半を占めております。コラーゲンを口から摂取する場合、コラーゲンが直接人の体に吸収されるわけではなく、体内で消化酵素により分解され、アミノペプチドとなって、胃や腸管から吸収されます。通常、分解度の高いコラーゲンすなわちアミノペプチドの分子量が小さいことが吸収性の良いコラーゲンということになります。使用しておりますフィッシュコラーゲンは高圧加水分解によって低分子化されており、吸収率を良くしております。

アミノ酸を含有|カツオエラスチン

カツオ1匹から1個(数グラム)しか採れない貴重な動脈球という原料です。カツオの動脈球は国内で食されており、とても安全性の高い素材です。またカツオエラスチンはアミノ酸を含有しておりますが、カツオエラスチンは一般的な魚類エラスチンよりもアミノ酸が多く含まれております。

セラミドの潤いに欠かせない成分|セラミド含有イネ抽出物

イネの種子の原材料より、水などを加えてから超音波処理をして抽出してから低分子化をしております。セラミドは潤いには欠かせない成分あり、低分子化をおこなう事によって吸収率を高めております。

水分の保水力保持|ヒアルロン酸

ヒアルロン酸は加齢とともに減少してしまいますが、ヒアルロン酸は体内にはなくてはならない大切な成分であり、細胞と細胞との間に多く存在しております。水分の保水力保持や クッションのような役割で細胞を守っております。コラーゲン、エラスチン、ビタミンCやビタミンBと一緒に摂取する事が良いとされております。

体の健全な発育を促進|ビタミンB2

ビタミンB2は、「皮膚や粘膜のビタミン」「エネルギー代謝のビタミン」と呼ばれています。体内で補酵素として働き、摂取した脂質、糖質、タンパク質を効率よく分解してエネルギーに変える働きがあります。呼吸、消化、循環系の粘膜の健康を保ち、眼、皮膚、爪の働きを正常にし、体の健全な発育を促進します。

細胞が活発に働く手助け|ビタミンC

ビタミンCは肌の真皮細胞の線維芽細胞が活発に働く手助けをします。線維芽細胞とは、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを生成を手助けする為、働きが弱くなってくると、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などが上手く生成されなくなり、肌もハリやうるおいがなくなって老化が進みます。